デュランダル「やっと、3階か・・・」 ジーニアス「このビルは7回まであるんだよね。」 レイド「そのはず・・・」 レイド達の前に、巨大な龍が現れた!!
レイド「なんだ、あのドラゴンは!!」 ヤマト「このドラゴンは、俺のドラゴンデスヴォルフトガルフだ!!」 マコツ「いけ!!ブラック・マジシャン!!」 「ブラックマジック!!!」 レイド「やったか?」 しかし、デスヴォルフトガルフは無傷だった・・・ マコツ「なぜだ!!」 ヤマト「こいつには、魔法は効かない!!」 「そろそろ、反撃に移ろう!!」 「喰らえ!!」 デスヴォルフトガルフの口から、衝撃波が放たれた!! レイイチ「ムダだ!!」 「その攻撃お前にそっくり返す!!」 月風魔は衝撃波を跳ね返した!! ヤマト「少しはやるようだな!!」 「だが、コレが最後!!」 「グラビティブレス!!」 シード「これくらいの重圧は・・・」 「くそ、押しつぶされそうだ・・・・」 ジーニアス「ジャッカル!!」 「これくらいの重圧は破ってしまえ!!」 ジャッカルは重圧を破り、デスヴォルフトガルフに攻撃!! ジャッカルの剣は、デスヴォルフトガルフを突き破った!! ヤマト「おのれ!!!」 「次ぎ会ったら覚悟しろ!!」 レイド「ジーニアスよくやった!!」 ジーニアス「あれくらい、どうってこともないって!!」 デュランダル「本当は厳しかったんだろ!!」 ジーニアス「う・・・・」
そのころセトは・・・ セト「四天王のヤマトが破れるとは・・・」 李条「あの、研究はよく、進んでまして、あの小僧どもをやつける兵器ができそうです。」 セト「よし、次の階でできれば、それを導入してみろ!!」 李条「わかりました!!」
12話終了
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Date: 2004/06/26
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